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子宮頸がんのワクチン被害

知らないことは 罪かも知れない・・・

情報を知りえることのできない 幼いわが子のために 母親が最初にすべきことは 

ちゃんと知る事からスタートしてはどうかな
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2009年に 国内での子宮頸がんワクチン接種が承認され

その後政府は 積極的にこの子宮頸がんのワクチン接種をキャンペーン展開することになります

小学6年~高校1年生の女子生徒は 原則無料でこのワクチンを受けることができる

当時 幸いにも わが子はその当時6年生になっていなくて

学校からは何のお知らせもないまま 時間が過ぎていきました

これはとってもラッキーなこと

少なくとも 娘の同級生は 被害にあわなかったからね


それからしばらくして 子宮頸がんワクチン接種の副作用が 大々的に報道され始めました


ところで 全てのワクチンの接種は 日本では任意です

これ強制ではないのだなぁ~


私はワクチンを打たない派 子供にも打たせない派 です

でも 周りには ワクチンは(当たり前に)打つもの 常識 

という方が 多いです

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子供が生まれると ・・

と その前に 子供を授かると母子手帳が もらえます

というか もらいに行くよね 

これも 当たり前だと思って もらっておりましたが。。。。

その母子手帳とともに 

子供が生まれてから ワクチンを接種するためのスケジュール表なるものが 添付されております

小・中・高とちゃんと先生の言うことを聞いて育った ママや パパは

書いてあることをちゃんと こなすように 育っております

そして 何の疑問を持つこともなく ワクチン接種に勤しみます


そりゃそうだよね 

国が 妊婦さんのすべてに配る手帳

その手帳には いいこと? ちゃんとしたこと? しか書いていないはず!

と思うの・・・当たり前だよね


赤ちゃんとワクチンに関しては おいおい書かなくてはと思っていますが

今回は 子宮頸がんの予防のためといわれるワクチンのおはなし

子宮頸がんのワクチン接種で 重篤な被害にあっている女の子の記事が

「女性自身」の掲載してあったので 紹介します

「女性自身」は 女性週刊誌だけど 

時々 こっそり啓蒙的な記事が 罹れているのよ

どちらかというと 目立たないように しっかりと書いているかなぁ~ と思うのだな


子宮頸がんのワクチンを接種して 4年たった今 を伝えております

今19歳のA子さん

子宮頸がんのワクチンを接種したのは 4年前

ワクチン接種後 比較的早い時期に 緊急入院

その体調の異変は

友達の名前が思い出せない 授業が理解できない などの記憶障害

左手と左足の麻痺

激しいけいれんの発作

意識不明

などなど、4年たったA子さんの症状です

それまで 何のトラブルもなかく 元気に ごく普通に生活していた A子さんのワクチンを接種してからの4年間です



子宮頸がんは 性行為感染症の一つです

セックスをして 初めて起こる可能性のある病気なのね


性行為をして運ばれる ウイルスくん

そしてガンを起こす可能性のあるウイルスの種類は 300種以上あるのですね

さて政府が なぜか「打て!打て!」とキャンペーンをしていたワクチン

その中に入っている抗原なるウイルスは わずか2~3種類

300のうちの 2~3種類って

いったい 何を予防しようとしているのかなぁ

これを何で 体の中に しかも血液の中にダイレクトにいれてしまうのかなぁ

だからね ほかの298種類のウイルスだった場合には 全く戦う力はありませぬ

闘うことのできない戦士をなぜに わざわざ 健康な体の中に・・・



この疑問の意味わかるかな


ワクチンは その中にそのウイルスに対する抗体(病原ウイルスと対峙する)のほかに

とてもたくさんの添加物が入っております

その添加物は 食品添加物の比では ございません


子宮頸がんワクチンの後遺症を起こしてしまっている可能性の一つとして

アルミがあります

これは脳をおかしくしちゃうのね

でもこれ 生まれたばかりの赤子にするワクチンにも 入っておりまする

あなたは 愛するわが子のことを思って すること

ちょっと見直してはどうかな

マスコミや 国が推奨することが 全て正しく素晴らしいことばかりでないことが あるのだよ


薬害エイズの事件を思いだしてね

知らない方は 調べてみてね

わが子に何かが起こってから 「保障」を叫んでも 元気なわが子は戻ってこないのだよ
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子宮頸がんのワクチン被害





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